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<title>信州聖書研究会OBOGブログ</title>
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<description>信州聖書研究会のＯＢ・ＯＧによるブログです。</description>
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<title>オンギジャンイ09</title>
<description> どうも。ご無沙汰しておりますgonです。え～久しぶりすぎてカキコミの入り口を探すのに苦労しましたというわけで。今年もやってきました♪オンギジャンイ in 長野ツアー去年聴いてからすっかりハマってしまったオンギジャンイ。今年はなんと！！！！な、な、なんと！！！！！２回聴きにいっちゃいました１回目は長野市の方で。オープニングはやはりアノ曲…って何だっけ　とわに賛美ささげよ　だ。ズバッと始まっちゃいました。アカ
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<![CDATA[ どうも。ご無沙汰しておりますgonです。<br />え～久しぶりすぎてカキコミの入り口を探すのに苦労しました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/229.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />というわけで。<br />今年もやってきました♪<br />オンギジャンイ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/199.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> in 長野ツアー<br />去年聴いてからすっかりハマってしまったオンギジャンイ。<br />今年はなんと！！！！<br />な、な、なんと！！！！！<br />２回聴きにいっちゃいました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />１回目は長野市の方で。<br />オープニングはやはりアノ曲<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/194.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />…って何だっけ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/201.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />　とわに賛美ささげよ　だ。<br />ズバッと始まっちゃいました。<br /><br /><br />アカペラの２曲連続。<br />まじ感動<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/241.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />めちゃめちゃかっこよかった。<br />で。今回はクイズに答えたらCDをもらえました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/233.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />テヘっ<br /><br /><br />が。<br />たまたま去年買ったCDとドンピシャリ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/183.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />みごとにかぶってしまったのデス <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/232.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ちーん<br />でも、嬉しかった<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/178.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />昨年大人気だった「その名はイエス」もあったりして。<br />とてもよい時をすごせました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/239.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />2回目は茅野市の方で。<br />姉&姪っ子と共にばびょんと行きました。<br />昨日1歳を迎えた姪っ子なので、母子室をお借りして。<br />そこがまた超特等席<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/189.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> みたいな～<br />近めのアリーナ席？！みたいな。<br />いい場所だったんだよ…<br /><br />でも、ちょっとうるさかった（笑）<br />ほかに1組の親子がいたんだけど<br />子どもより親が。<br />ずっと話しかけてきて。<br />聴きにきたんじゃないのかしら…<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/230.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />遠くから来たっぽかったのに。<br /><br />まぁそれは置いといて、他は姉も大満足だったようです。<br />姪っ子は手を叩いたり、踊ったりしてました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/178.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />最後に帰る時に、リーダの人に<br />「お会いしましたよね？？」 って言われました！<br />覚えててもらえたなんて <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/259.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />通訳の人とかとも「三角の教会で」って。<br />長野聖書教会は三角がいっぱいでした<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/179.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />そうそう。<br />アンコールの時の言葉がちょっと印象的でした。<br />「もっと聴きたいんですか？<br />　僕たちの歌を聴きたいんじゃなくて<br />　神様を賛美したいんですよね」<br />というニュアンスのことを言われて<br />本当に主にあって賛美宣教をしてるんだって思いました。<br />ますます尊敬<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/233.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />賛美っていいなぁって改めて思いました。<br />　　感謝<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/176.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> <br /><br /><br />めためた長くなってスミマセン<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/201.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /> ]]>
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<dc:subject>gon</dc:subject>
<dc:date>2009-09-03T22:16:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>信州聖書研究会OBOG</dc:creator>
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<title>5月11日</title>
<description> ある文章を読んでいて、主にある和解、という言葉にぶつかった。聖書の言葉を思い出した。「人は自分の行いがことごとく純粋だと思う。しかし主は人のたましいの値うちをはかられる。」箴言16。今朝は、この言葉。「ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。」１コリ15：58聖書の言葉を書い
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<![CDATA[ ある文章を読んでいて、<br />主にある和解、<br />という言葉にぶつかった。<br /><br /><br />聖書の言葉を思い出した。<br />「人は自分の行いがことごとく純粋だと思う。<br />しかし主は人のたましいの値うちをはかられる。」<br />箴言16。<br /><br /><br /><br /><br />今朝は、この言葉。<br /><br />「ですから、私の愛する兄弟たちよ。<br />堅く立って、動かされることなく、<br />いつも主のわざに励みなさい。<br />あなたがたは自分たちの労苦が、<br />主にあってむだでないことを<br />知っているのですから。」１コリ15：58<br /><br /><br /><br /><br />聖書の言葉を書いてしまうと、<br />他に何にも書くことがなくなるようだ。<br /><br />チャレンジの季節が始まりました。<br />どうかお祈りください。<br />それではまた。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-05-12T00:40:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>信州聖書研究会OBOG</dc:creator>
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<title>4月14日</title>
<description> 桜を見に行きました。満開の桜の洪水。息もつけないくらい。先週は受難週。イエス様の十字架の死を思った。自由を奪われ、あざけられ、葬られ、制限を経験されたイエス様。惜しみない満開の桜。そんなふうに私たちに、私のうちにも計り知れないほどの恵みを注ぎ、自由を与えてくださっている事実を感謝した。見上げると、一つ一つは優しい花びらが圧巻で。今週はイースター。子どもの頃、何でわざわざ花見？なんて思っていた。しか
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<![CDATA[ 桜を見に行きました。<br />満開の桜の洪水。息もつけないくらい。<br /><br /><br />先週は受難週。<br />イエス様の十字架の死を思った。<br />自由を奪われ、あざけられ、<br />葬られ、制限を経験されたイエス様。<br /><br /><br />惜しみない満開の桜。<br />そんなふうに私たちに、私のうちにも<br />計り知れないほどの恵みを注ぎ、<br />自由を与えてくださっている事実を感謝した。<br /><br /><br />見上げると、一つ一つは優しい花びらが圧巻で。<br />今週はイースター。<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/20090401.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/20090401.jpg" alt="20090401.jpg" border="0" width="320" height="240" /></a><br /><br /><br /><br />子どもの頃、<br />何でわざわざ花見？<br />なんて思っていた。<br />しかしだんだん、<br />桜の美しさは、本当にすさまじい。<br />優しくて 強くて 迫ってくる美しさ。<br />見るようにと、そのように咲いていることがすごい。<br /><br />今年はそぞろ歩いてしまいました。<br />今日は雨。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/KC3H0127001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/KC3H0127001.jpg" alt="KC3H0127001.jpg" border="0" width="240" height="400" /></a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-04-16T19:11:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>信州聖書研究会OBOG</dc:creator>
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<title>4月8日</title>
<description> 桜が満開。『親身に聞く』　『親身にぶつかる』という、す○書房の本があります。私にとって、とても助けになった本。久々に開いた。「一人ひとりの立場を尊重することは、あらゆる人間関係における対話において重要」というと、当たり前のことのように聞こえるけれど、そのようなコミュニケーションは、学ばなくてはできないと思う。著者のデビッド・アウグスバーガーはこう書いていた。　「違っている点ではなくて、似ている点が
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<![CDATA[ 桜が満開。<br /><br /><br /><br />『親身に聞く』　『親身にぶつかる』<br />という、す○書房の本があります。私にとって、とても<br />助けになった本。久々に開いた。<br /><br /><br /><br />「一人ひとりの立場を尊重することは、あらゆる人間関係に<br />おける対話において重要」というと、当たり前のことのように<br />聞こえるけれど、そのようなコミュニケーションは、学ばなく<br />てはできないと思う。<br />著者のデビッド・アウグスバーガーはこう書いていた。<br /><br /><br />　「違っている点ではなくて、似ている点がもっとも多くの<br />　衝突を作り出します。わたしが自分自身のなかで闘って<br />　いる欠点を他人のなかに見ると、それに対して自分自身<br />　がしているのとおなじことを相手にしてしまうのです。」<br /><br /><br />うーむ、なるほど。<br />良いことが書いてあったので、記しておきます。<br />(○ぐ書房の回し者ではないよ。覚え書き。)<br /><br /><br />～聞き方に関して～<br />１．さばくことについて<br />　ほんとうに相手を理解するまでは、その人をさばいたり<br />　評価したりしてはならない。「もう止めてくれ。これだけ<br />　聞いたんだから君の立場はわかった。間違いだらけだよ」<br /><br /><br />(相手のありのままの姿を認め、生の声を聞こうとするならば)<br />→わたしはまず相手を理解し、そのあとで判断することにしよう。<br />　相手の人が心から聞かれたと感じるまでは、判断を控え、<br />　評価をあと回しにし、結論を引き延ばすことにしよう。<br /><br /><br /><br />２．自分の考えを付け加えることについて<br />　実際に言われていることに対して、自分の考えや意見を付け加え<br />　て解釈してはならない。<br />　「あなたの言っているのはこういう意味だ。とすると、当然それは<br />　こういう結果になる。ゆえにあなたはこう言いたいに違いない」<br /><br /><br />→何も言われていない部分を、自分の考えで埋めてしまわないよう<br />　にわたしはしよう。あなたの言い分を聞きたい。<br />　自分で適当に修正したり、勝手に脚色したり、都合のいいデータ<br />　を付け加えたりしない。<br /><br />　<br /><br />10．平等に語ることを避けることについて<br />　あなたは会話のときに語る時間を独り占めしてはならない。<br />　また自分のために時間を要求するのをためらってはならない。<br />　「わたしにも平等に時間を与えてほしい。<br />　あなたにも公平に聞いてもらったと感じてほしい」<br /><br /><br />→平等に聞かれるべきあなたの権利をわたしは尊重しよう。<br />　平等に聞かれるべきわたしの権利をわたしは主張しよう。<br /><br /><br /><br /><br />対話は、大切な課題。<br />ヨハネ13:34-35。主に期待して。<br /> ]]>
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<dc:date>2009-04-08T23:24:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>信州聖書研究会OBOG</dc:creator>
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<title>新年度</title>
<description> 新しい年度になりました。なんか一年って早かったなぁ・・・。あっと言う間でした。一年過ぎてなんにも成長していないような気がしてしまいます。また新たな一年が始まり、授業も始まる。本当にどのように指導していくべきか悩み、自分自身はどのように生きるか問われているなと感じます。頑張っていかなくては。桜が満開です本当に桜はキレイだなぁ・・・。春がやってきました。一年の始まり！頑張っていきましょう！
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<![CDATA[ 新しい年度になりました。<br />なんか一年って早かったなぁ・・・。<br />あっと言う間でした。<br />一年過ぎてなんにも成長していないような気がしてしまいます。<br />また新たな一年が始まり、授業も始まる。<br />本当にどのように指導していくべきか悩み、自分自身はどのように生きるか問われているなと感じます。<br />頑張っていかなくては。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/sakura.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/i/b/biblestudyobog/sakuras.jpg" alt="sakura" border="0" /></a><br />桜が満開です<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/252.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />本当に桜はキレイだなぁ・・・。<br /><br />春がやってきました。<br />一年の始まり！<br />頑張っていきましょう！ ]]>
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<dc:subject>Izumi</dc:subject>
<dc:date>2009-04-07T08:27:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>信州聖書研究会OBOG</dc:creator>
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