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今、初給油してきました。 同期の人が一緒に行ってくれて、感謝。 無事でよかった。 自分はこういう性格のせいか (自分でも性格よくわからないけど) かなり慎重に乗らなければと思ってます。 先週、23日だったかな、 天気もよくって夕方、 裏庭の草の上で空向いてねころがり、 雲が東から西へ すごい速さで動くのを見てた。 そういうのができるのは 映画館もないこの山環境だからこそ なので、かんしゃです。 何か、広くて真っ青な空と 雲をずっと見ていたら 海のように感じられてきて すいこまれる感じ。 白い雲が島みたいで その間には何の影もないのが 不思議で あぁ空てんは、人間の領域じゃないな っていうか。 ちょうどその日、朝開いた詩篇19 NCで読んだ記憶。 『のんちゃん雲に乗る』みたいに、 (昔読んであらすじ忘れちゃったけど)、 空に飛びこめるような ほんとにそんな気がした。 地にいるわたしは今行けないけど み国に行くときそうなのかなぁと 初めて、感じた。 聖歌で、知らないかもしれないけど 〈すべてはうるわし〉って賛美があります。 鳥の声、虫の声、聴こえて この賛美そのものの時でした。 引用聖句はロマ15:21みたい。 週末、Aiちゃんのお家に泊めてもらい、 Brother Sun,Sister Moon のDVDを観ました。 生まれてないくらい前の映画だけど 古っぽく感じなかった。 とにかく自然の映像がきれいでした。 それから音楽がすてきな感じ。 またゆっくり観たい映画です。 無事私の部屋に帰れますように! |
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昨日は実家で通った教会で礼拝。そこで聞いた詩を紹介します。
愛 ジョージ・ハーバート 愛なる主は、よく来たとばかり、私を迎え入れ給うたが、 塵と罪に塗まみれていた私の魂はあとじさりした。 だが、こんな風に戸口から一歩入った瞬間忽ち怯ひるんだ私を、 主は目ざとく見つけ、さっと近づき、 声をかけ、どうした、何か忘れものでもしたのか、と 優しく訊ねられた。
「私には主の客人となる資格がないのです」と私は答えた。 「お前こそわたしの客人なのだが」と主は言われた。 「この不実で恩知らずの私が、でしょうか? おお、主よ、 私にはお顔を見る資格はないのです」 主は私の手をとり、にこやかに言われた、「お前のその眼を 誰が、わたし以外の誰が、造ったというのだ」と。
「勿論、主が造られました。ですが私は汚してしまったのです。 ですから、受けるべき恥を私に負わせてください」 「その恥目はずかしめを誰が負ったか、知らないのか」と主は言われた。 「おお! 私は今こそ主にお仕えします」 「席につき、わたしの出す肉を食べるがよい」と主は言われた。 私は席につき、その肉を食べた。 (平井正穂訳)
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Author:信州聖書研究会OBOG
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